「文学女子に食べられる」使えるかどうかのレビューを書くお(*´Д`)

 

<公式さんの概要>

 

普段無口で大人しい後輩女子に童貞男子が優しく激しく食べられる…!

 

文学サークルの後輩女子に密かに恋心を抱いていた僕…

ある日その子から飲みに誘われ…「ある告白」をされた…

 

後輩は、「その行為」に僕も興奮していることがわかると感激し…

次第に豹変し…

優しく…激しく…僕を…!

 

男子を甘攻めするのが大好きなフェチ系女子に徹底的に射精させられ、

セックスを通じて愛の告白をされる純愛ストーリー

 

 

<管理人の感想>

 

絵が好みが分かれると思いますが、

文章による妄想、想像力で勃起しちゃう方、

イメージして興奮しちゃう方にはたまらない、

とっても官能的な作品です。

 

「文学女子に食べられる」は逆レイプ、

つまり、後輩女子によって童貞主人公が快楽責め、

犯されていくのです。

 

逆レイプといっても、

公式概要に純愛ストーリーとありますように、

激しく暴力的なわけではなく、

あくまで愛情表現の形として、

主人公を責めるという感じなので、

主人公は戸惑いながらも受け入れていくわけです。

 

おとなしい文学少女が、実は“ドS”の淫乱ビッチ娘で、

主人公をひたすら言葉責め、自ら腰を激しく打ち付け、

何度も何度も射精させる。

 

主人公はただただ無抵抗に攻められて、

絶頂まで、なすすべなく、一方的に責められ快楽責めされ続ける。

ちなみに、主人公はエロシーンはじまったら、

ずーっとアへ顔ですw

 

管理人、社会人になるまでは、

「彼女いない歴 = 年齢」の童貞でしたので、

主人公のように優しく、気持ちよくしてくれる女の子が

いることは凄く羨ましいと思うとともに、

めちゃくちゃ共感してしまいます。

 

実用度は?

 

管理人はMより、ソフトM属性、

気持ちよくしてくれる、快楽に浸らせてくれるならば、

相手に主導権を渡してもいい、って思うタイプなので、

作品に入り込んでオ○ニーにふけることができました。

 

同じような境遇の方、童貞、M男、責められ好きには

とても実用的なオカズになります。